和製ハーブエキスを時間をかけて濃縮した保湿もできる化粧水
江戸時代から伝わる秘伝のクリームを再現した自慢の逸品です
スーパーミンツハーブ化粧水
明るいイエローグリーンの一滴一滴に、和製ハーブのチカラをギュッと濃縮。オイルのように濃厚で保湿力が抜群。乳液やクリームを使わずとも、肌がもっちりと評判の化粧水です。
1度づけで肌はしっとり、2度重ねづけすると不思議、まるでオイルやクリームを塗ったかのようなもっちり感を実感できます。徹底的に原材料にこだわり、無添加・無香料・パラペンフリーを実現。ナチュラル派にもうれしい化粧水。
肌が美しくなろうとするチカラを呼び覚ます濃厚な一滴です。
全成分
精製水、オウバクエキス、グリセリン、チンピエキス、ハッカエキス、ヘチ
マ水、エタノール ※エタノールは植物を原料とする醸造アルコールを使用
江戸時代から続く秘伝の軟膏がヒントに
長野県の諏訪市で和装染色業を営んでいる伊藤福衛さん。職業柄、アカギレやしもやけに長年悩まされていました。
そんな悩みを解決したのが、伊藤家に江戸時代から代々伝わるという赤い軟膏でした。それを同じように手荒れで悩んでいる染色仲間にも分けているうちに口コミで広がり、その軟膏は大評判になったのです。

秘薬の配合を元に液状化への試みがスタート
口コミで大反響になった赤い軟膏の正体、実は伊藤さんの母方の実家が医者で、その軟膏は江戸時代から代々伝わるものでした。火傷、ヒビ・アカギレ・しもやけ等に使われていたそれが、現在の福衛さんに受け継がれていたのです。
反響の声に押されてその秘薬の配合を元に、軟膏を液状化する試みがスタート。およそ10年間の研究の末、昭和59年に完成したのがこのスーパーミンツハーブ化粧水です。
和漢植物エキスをギュッと閉じ込めた濃厚化粧水
成分は医薬品としても使われる、黄柏(オウバク)、陳皮(チンピ)、薄荷(ハッカ)など秘伝の軟膏を忠実に再現。それらの生薬エキスを一年以上かけてじっくり抽出。その結果、熟成した中身の濃い化粧水が誕生。原料にこだわり抜いた結果、完全なる無添加、無香料、パラペンフリーを実現しました。
こだわりの成分![]()

納得できる商品ができるまで10年かかりました
生産者/伊藤福衛さん(長野県諏訪市)
原料にはとことんこだわり、肌に負担になるものや添加物は一切加えず、100%植物成分だけで秘伝の軟膏を再現しました。自分が納得できる商品になるまでに10年かかりましたが、今では多くの愛用者の方々からお喜びの声を頂き、私の喜びになっています。












